現場レポート

南アルプス市N様邸、外壁・屋根塗装 付帯部塗装

2020.6.15

外壁・屋根塗装の次は付帯部塗装になります。
雨樋はほとんどが塩化ビニルで出来ており、紫外線で劣化するため、外壁塗装工事と一緒に雨樋も塗装が必須です。
雨樋の塗装が必要な一番の理由は耐久性を高めるためです。
雨樋はほとんどが「塩化ビニル」という素材で出来ています。塩化ビニルは紫外線によって劣化し、割れやすくなります。
そのため、塗装をする事で紫外線から雨樋を守ることが出来ます。
雨樋を塗装することで、美観が保たれます。
紫外線で色があせたり、傷や泥が付いたままだと見た目も良くありません。
綺麗な状態を保つためにも塗装を行いましょう。

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