現場レポート

韮崎市S様邸、外壁塗装工事 下塗り

2021.9.21

外壁塗装下塗りになります。
微弾性フィラーを使用します。
「微妙に」弾力性があるので、厚みによって下地へのクラック追随性がある
表面には大きな弾力は無いので、上塗り塗料は「弾性」ではなく一般形塗料を塗ることが出来る
工期短縮(1つの材料で下地調整、下塗り、中塗りの機能を備えています)
比較的防水性に優れている
旧塗膜表面の微細なひび割れ、巣穴などを1回塗りでカバーできる
適度な肉厚感があり表面が滑らかになるので、上塗りにて良好な仕上り感が得られる
粘度の調整により、下塗り材としてだけでなくパターン付け材としても幅広く使用できる

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