現場レポート

塗装時期と劣化状況

2021.1.12

おはようございます(^^)
株式会社LOHASです♪

お家を見ると劣化して塗装時期のサインがみられます。家が崩れてくるわけじゃないからといった判断が大工事になってしまう前にお伝えします!!

屋根 汚れ、カビ

日当たりの悪い北面や湿った場所に汚れやカビが発生しやすくなります。

屋根 はがれ、変色

劣化が進み水分の影響を受けると、はがれが起きます。

外壁 チョーキング

劣化の初期サインの一つです。手で表面を触ると白い粉が付きます。

外壁 ひび割れ

劣化が進むと、ひび割れが起きます

外壁 汚れ、カビ

日当たりの悪い箇所や湿った場所では、塗膜が劣化すると防水機能が低下するため、汚れやカビが発生します。

外壁 コーキングの硬化

シーリングは年が経つにつれて、弾性を失い徐々に硬化します。外部から水が浸入し雨漏りの原因となります。

外壁 鉄部のサビ

鉄は水分、酸素の影響でサビが発生します。放置すると、鉄本来の強度が失われ、危険な状態になります。

以上のようにお家は塗装サインを劣化状況でわかります。
塗装で済む工事を放置することは大工事のリスクになります。プロの診断を受けてください(^^)
お家のことならなんでも株式会社LOHASにお任せください♪♪♪♪♪♪(^^)

施工事例

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