現場レポート

山梨県山梨市 外壁塗装 下塗り Y様邸

2019.1.17

外壁塗装 甲府

本日は山梨市の現場です。

下地処理とは、外壁塗装を行う前に行う作業であり、塗料を塗りだす前に元々の外壁の汚れを落とすというもので、この作業を丁寧に行うか行わないかで、塗料の密着具合やムラ、凸凹ができるかなどの外壁塗装の出来に影響を及ぼします。

洗浄を行い、そこで見つかるヒビ割れなどを補修します。
これはひとつひとつ手作業で補修していく必要があります。
なぜならヒビ割れは放っておくと、塗装後の凸凹の原因となりますので、とても重要な作業となります。
そして洗浄、ヒビ割れ補修の全てを終えた後に、塗料と外壁の密着性を高める下塗り作業を行うことで、下地処理は終了となります。

これらの下地作業を丁寧に行うか行わないかで塗装の出来は大きく変わってきますので丁寧に行います。

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